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すっかり存在を忘れていたスキル

フルスロットル。
マイフレさんの日記を見てそいやぁ、こんなものもあったなぁ、と。

取り方も簡単なようだったので取得して試し切り軽くしてみました。

うちの子だとシビアの威力がストレートに2割上がる感じですね。装備的に固定でダメを押し上げてる分がないかなー。基本すべてステ依存にはなっているようですね。

トップラウンド、トップサイドには180k台、トップブレードには200k↑になって3Hitで落とせるように。

ただSP消費が激しすぎるので使いどころは...、ちょっと思いつきませんねぇ。まあ、ボス戦でギリギリの火力出したいときには使えるかもしれませんが。

これを本気で活用しようと思ったら回復材には種とか実とか必要になりそうです。

でもまあ、SPスッカラカンになってスキル切れるまでに2回か3回はシビア撃てるのかな?まともに属性が乗って堅すぎない相手ならうちのこのシビアでも全弾当てれば3.5Mぐらいはダメ出せるようになっているので、総ダメ自体はそこそこ期待できるかな。

殴りアコプリ祭夜の部開催日

そいやもう8月でしたなぁ...。
で、土曜日ですので今日は殴りアコプリ祭の夜の部の開催日です。

夜の部なので集合時間は22時。
場所はプロの大聖堂周辺です。

告知露店は夕方から出そうかな。

できたできたできたできたできた...

このネタ使うの何回目だ。(笑)

まあ、+7暴威何とか出来ました。
あーんど、今回の目的は達成。

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もう一個+7化しようと事前には思ってたんですが、特別なアイテムってやつで1回の1200P必要なのであきらめて除外しました。

必要ならお金貯めて+7品買おうと。

とりあえず試し切り行ってきましたが、トップラウンドにシビア1Hitが158k、トップブレードに173kまで出るようになりました。

満足。

ゆっくり精錬祭スタート

明日のフィーバーに備えてポイントためてるだけ、ですねぇ。
最初から多分最後までスローペースです。

作りたい+7装備が限られてますからねぇ。

まあ、トレハンなんかは結構好きなので、時間の余裕があったら複数キャラで遊んでみます。

今はまだちょっと時間的にキツイ。

精錬祭は艦これイベント完走してからだなぁ

いっぱいいっぱいです。
艦これの梅雨->夏イベの分量が重すぎる。

でもまあ、今週中には完走は出来そうなので、それが終わったらじっくり精錬祭にかかります。

とは言っても+7作りたい装備は2個だけなので、それほど気合い入れて頑張る必要もないでしょう。たぶん。

艦これの方も完走さえしちゃえばあとはのんびり掘りでおっけーで、今回は既にコンプはあきらめてますのでそっちもてけとーでOK。

まあ、2艦目のフレッチャー落ちた時点で艦これはもうOKって話もあるけどさ。(笑)

でもまあヘレナだけは欲しい。(´ω`)

どっちもてけとーにのんびりと。

OBERON 1

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あー、これはやばい。
スピーカーで聴いてるのに部分的にヘッドフォン使ってるみたいな聞え方をする。いい意味の方向で。

ボリュームをどんどん上げたくなる。
上げてもうるさくならないから。

Amazonのレビューでボーカルが引っ込み気味、ってレポートがあったけど、どちらかと言えばボーカルが引っ込むんじゃなくて他の楽器がどんどん前に出てくるってのが正しいんじゃないかしら。

収録方法、音作りも影響すると思うけど、ピアノとか筐体の中に頭を突っ込んで聞いてるような感じになることがある。

近距離で聞いても音の像がかなりシャープ。
同軸ツインじゃなくても音の像が崩れないのなぁ。

上の音のクリアさはS300よりちょっぴり上。
下も少しだけ伸びてるかな?
エイジングが進んでいる分、ボーカルのつややかさというか滑らかさというか、は、S300のほうがいいかもしれない。

ちょっぴり悩ましいのは音源の種類によって手持ちのDACに微妙な優劣がある所。

DSDはやっぱりネイティブ再生が可能なQ1MkIIのほうがいい。すっごい滑らかになる。

でもPCMはA-H01内蔵のDACのほうが好き。

まあ、DSD音源あんまり持ってないから、必要な時のみ切り替えますか。Music Center for PCはアプリ側から簡単に出力先切り替えられますし。

一周回って戻ってきたキーボード

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以前使っていたロジクール製のパンタグラフタイプのキーボードのK740に戻ってきました。

バックライトありの有線タイプ。

このキーボードはパンタグラフタイプのキーボードながら、従来型のキーボードに近い深めのキーストロークがある所が特徴の機種です。

キーストロークがしっかりあるので、無理にハッキリしたクリック感を使って打鍵感を演出する必要がありません。なので、キータッチは「ふかっ」とした柔らかい感触。

パンタグラフ型ってことで最近のノートPCのような堅いハッキリしたクリック感を求めると、多分、失望するタイプの製品ですね。

逆に従来型のキーボードのようなストローク感とぐらつかないキートップが欲しいユーザーにはピッタリマッチするはずです。

しばらくマウスと一緒にロジクールのユニークな機能であるFlowを活かすために、キーストロークが短いパンタグラフタイプのキーボードを使っていたのですが、どうも長文を一気に入力すると指の関節の疲れを感じるようになってきたのでこのキーボードに戻ってきてみました。

多分、キーストロークが短いクリック感がハッキリしたキーボードだと、キーを押し込む際の最初の重さを乗り越えた後、指がその勢いのままキースイッチのベースに「衝突」してしまうのがその原因ではないかと思ってます。

キーストロークが短いとブレーキかけるスペースがないですからね。

しばらくこのキーボード使って手の疲労を見てみます。